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Tea Time — 札幌 (出店)・東京 (出店)

Tea Time
普段のお茶の時間から、本場英国のティータイムまで「おいしい紅茶のある暮らし」をコンセプトにした季刊誌・「Tea Time」。紅茶の日、11月1日に創刊する雑誌と一緒に、選りすぐりの雑貨も並びますので、合わせてお楽しみくださいね。

<Tea Time vol.1>

11月1日創刊「おいしい紅茶のある暮らし」をコンセプトにした本を販売いたします。

第1号の特集は「和紅茶」と「紅茶とクリスマス(スチュワード麻子さん)」。

レシピはMornington Crescentのミンスパイや、チャッツワースの冬におすすめの紅茶レシピも。

連載エッセーは、葉田いづみさん、甲斐みのりさん、岩崎一絵さん、三品輝起さん、大西泰宏さん、林 望さんです。

ひと息つきたいときや、とっておきのお茶の時間に、一杯の香り高い紅茶と『Tea Time』を。

 

 

<英国キュー王立植物園 Kew Gardensのコットン・エコバック>

ロンドン南西部、テムズ河畔に広がる250年の歴史を誇る植物園。約120万haの本当に広大な敷地には、4万種以上の植物と、700万点以上の標本植物があり、名実ともに世界最大の植物園です。

このキューガーデンのオリジナル・エコバックは、チャコールグレイの地に白インクで前面のみプリントされています。男性・女性どちらにもオススメです。

 

<アジアの各国で集めたコットンやリネン素材のクロス>

テーブルクロスに使いやすいサイズを中心に、大きめのマルチカバーや小さなドイリーまで、お茶の時間を楽しくしてくれるクロスをご用意します。

 

1)中国やベトナムの刺繍のクロス。

素朴な手刺繍のものや、繊細な機械刺繍のものなど。コットンの白地の清潔感あるクロスが中心です。

クリスマスの食卓にも似合いそうです。

 

2)ミャンマー製のクロッシェ編みのクロス。

クロッシェはかぎ針を使って手編みで編んだもの。お部屋のインテリアや、サイズによってはそのままストールにも使えます。シャトルを使って編む繊細なタティングレースのものもあります。

 

Q.1 まず、はじめに自己紹介をお願いします
はじめまして、11月1日に紅茶の季刊誌「Tea Time」を創刊する、Tea Time編集部です。今回の紅茶フェスでは「Tea Time」と編集部のメンバーが仕入れた雑貨を少しですが販売いたします。

Q.2 会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをどうぞ!
ホットティーのおいしい季節になりました。ぜひ札幌・東京の「紅茶フェス」会場へ遊びにいらしてください。きっとお気に入りの紅茶が見つかると思います。お待ちしています。